書評・読書感想

本を読んでも、その知識が定着している感覚が薄かったのでアウトプットすることにしました。

書評・読書感想を書くことにより、①知識の定着(アウトプットによる記憶定着)、②思考の言語化(言語化の練習の場)、③編集力の向上(取捨選択をしてまとめる練習の場)、④分かりやすい文章作成(ライティングの練習の場)、これらの効果を狙っています。

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書評・読書感想

キッチンで読むビジネスのはなし|一田憲子【書評・読書感想】

ども、FC岐阜大好き、ほしです。 今回は、読み終えた本の感想や得た学びを綴りたいと思います。 この本を選んだ理由 ビジネスで成功を収めている人達は、どんな思考をしているのだろう。こんな思いを持ったことはありません...
書評・読書感想

好きなことで生きていくとは? 戦略と情熱で仕事をつくる|松永直樹【書評・読書感想】

好きなことで生きていく。多くの人が理想とするそのワークスタイル。それを実践することができた著者の松永直樹さん。ごく平凡な彼が、大好きな「ボードゲーム」をどのようにして仕事にできたのか。彼が歩んできた道のり、そして彼の背景から、必要なことが見えてきます。
書評・読書感想

自分を変えるには? レア力で生きる|小宮山利恵子【書評・読書感想】 

小宮山利恵子さんのレア力で生きるを読み、思いのままの感想や得たことをまとめました。今の自分にできることは、まずやってみること。しないという選択肢は極力取らない。そこから経験したことを元に判断できるようになる。だから勉強もするし、遊びもする。【書評・読書感想】
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